【悲報】実写版『地獄先生ぬ~べ~』が放送前からヒドすぎると話題

日本テレビ系で10月より毎週土曜21時より放送

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いよいよ放送を開始する「」が製作発表やキャスト発表がある度に何かと話題だ。

「地獄先生ぬ~べ~」とは週刊少年ジャンプ誌上で1993年から99年まで連載していた人気漫画で、小学校教師の主人公・鵺野鳴介(通称ぬ~べ~)が「鬼の手」を持ち、妖怪や悪霊にとりつかれた教え子たちを霊能力を駆使して妖怪を退治する活躍を描く学園マンガ。

主人公・鵺野鳴介(ぬ~べ~)役は関ジャニ∞の丸山隆平が務めるほか、ヒロイン・高橋律子役には桐谷美玲や速水もこみち、山本美月、高橋英樹さんと人気の俳優陣が揃った。しかし、覇鬼という鬼の役を演じる坂上忍を含めた番組宣伝の画像がネットユーザーで「鬼。実写あかんやつやんwwwww」「深夜枠のクオリティ」「クソすぎワロタ」と話題になっている。

話題の画像↓
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キャスト発表のたびにもネットユーザーから批判続出していたが、「地獄先生ぬ~べ~」好きとしてはネガティブ話題を跳ね返すくらい高視聴率を叩き出すドラマになってほしいと思う。

元KARA・ジヨンの出演も話題

ジヨンが演じるのは、主人公ぬ~べ~のフィアンセを自称する雪女・ゆきめ役。ネット上で「日本語不安」や「ミスキャスト」などバリバリの日本語をこなせるのか懐疑的な声が多い。

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