【衝撃】佐々木主浩長女があの人が原因で自殺未遂!?

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“ハマの大魔神”として横浜ベイスターズやMLBのシアトル・マリナーズで活躍した、佐々木主浩氏の長女が継母・榎本加奈子からイジメ的行為や「風俗でもやれば」などの暴言を浴びせられ自殺未遂を図った過去を4日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で衝撃の独白を行った。

同紙では榎本が佐々木の家に「お手伝いさん」として佐々木宅に住んでいた(当時の妻と別居中)り、妊娠が発覚し慌てて入籍したことから、離婚や再婚の経緯から虐待まで赤裸々に描かれている。

内容も壮絶であり、実母との連絡を一切禁止、榎本に話しかければ「あっち行って」や「一緒に住めないから出て行って」と拒絶。アルバイト生活の中で支援をお願いすると「風俗でもやれば」と突き放されたりも。そういった事から自殺未遂を図り、一命を取り留めた後「ウチの家に迷惑かけないで。世間にバレたらどうしてくれるの?」などと批難もされたという。

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ブログに自分の不遇や恨みを書くことも…

長女は実名こそ出さないものの、ブログに『小学生のころに戻りたいとか1年前に戻りたいとかよく言うじゃん。わたしなんかさあ受精卵からやり直したいよ。染色体から変えたい』という書き込みをしたり、佐々木や榎本に対する不満もネットを介しぶつけていたようだ。(※ブログやサイトは現在閉鎖)

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