【閲覧注意】中国での食文化が危険すぎると話題(画像あり)

レントゲン写真に寄生虫がびっしり

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普段の食生活で生魚を好んで食べている中国人の男性が急に体か痒いや胃が痛いと訴え、病院に行ったところレントゲン写真に衝撃なものが写っていた。

そこにはなんと、体内のあらゆるところに寄生虫が写っていたのだ。

原因と思われる生魚には寄生虫の卵や幼虫が付着しており、それを食べることで人間に寄生します。感染すると数週間ほどで15mまで成長し何年にもわたって生き続け、場合によっては腸管以外の場所にも転移し卵を産み付ける事も。
はじめは不快感などがあまり感じられず気付かないが、最終的には肝臓、眼、心臓や脳などの部位を食べることで生命を脅かす可能性があります。

普段、日本でも多く食べられる生魚は加熱調理されていない為、一旦冷凍と解凍をして提供したり、豚肉や牛肉等他の食材と一緒に保管しない。
ましてや淡水魚を生食で提供しないなど細心の注意をはらって提供するのがほとんどで、こういった事により食品に付着した寄生虫を駆除している。

最近の日本では、厨房や調理器具の衛生面での検査も厳しくなっているのがニュース等でもよく見られる。

そんな中、こういった事にたいするずさんな管理の結果がこうなるのだとまざまざと見せつけられた今回のニュース。
中国の食品を食べる際は、より懐疑的な目で見たほうがよさそうだ。

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