批判殺到!24時間テレビのギャラ高すぎ・・・

ボランティア番組なのにギャラは発生するのか?

24時間テレビ
毎年夏の終わりとともに放送される『』(日本テレビ系)のギャラが話題になっている。
今年のメインパーソナリティに関ジャニ∞、総合司会はフリーの羽鳥慎一アナと日テレの人気アナウンサー水卜アナ(27)で恒例のチャリティーマラソンランナーはTOKIOのリーダー城島茂が担当する。
毎回話題となる、出演者のギャラ問題。今まではも明石家さんま(59)が「ギャラが出るなら出演しない」と語っており、西田ひかる(42)が「日本のチャリティー番組は出演料が出るの?」と帰国子女ならではの反応していたという。
一部報道によれば、昨年の番組総制作費は4億2000万円ですが、CM収入は22億2750万円。企業にとってイメージアップになるため、CM単価は深夜帯でも通常の1.5倍とされ、局側にとっては非常においしい番組になっています。これだけの利益を上げていながらノーギャラにしてしまったら、当然ながら出演者や事務所から不満が出てしまう。

嵐は5人で5000万!?

一昨年は嵐がメインパーソナリティーを務めたが、昨年7月に「FLASH」(光文社)が「嵐は5人で5000万円」などとギャラ事情を暴露。
これに日テレ側が「今年も(嵐には)ボランティアで務めていただいております」と異例のコメントを出したことで物議を醸した。
チャリティー番組なら、ギャラは無くて当たり前とのネットの反応が多いようだが、真意はいかに。

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