【動画あり】広瀬すずのCMが卑猥すぎて差し替え

CMの台詞が一部差し替えられた

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人気急上昇中の若手女優・広瀬すずが出演する「一平ちゃん 夜店の焼そば(明星食品)」のい新CMのセリフが、差し替えられていたことが分かった。

なぜ、差し替えられたか?
それは、ある一部の言葉が、”セクシーな意味を連想させる”フレーズだったため差し替えられたようだ。
この件にいち早く気付いたネット上で、「苦情が原因か」と話題になっている。

問題のCMは、「マヨビーム」と広瀬が言いつつ「ぶちゅーーーー!」と焼きそばにマヨネーズをかけ続けるという内容で、最後に広瀬がカメラ目線で「全部、出たと?」と博多弁で語りかける。
この、「全部、出たと?」が視聴者から「」「エロい」と反感を買ってしまったようだ。


話題のCMはこちら
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ネットの反応は?メーカーは?

これを受けてネット上では以下のような反応になっている
「16歳が言うにはドキッとするセリフではあるけど…」
「これは制作担当は狙い過ぎ」
「また炎上商法か?」
「また一部視聴者の過剰反応で良いものがが消えてしまう」
「クレームはどうせ、嫉妬したババだろ」
「前の方がよかった」
等と、差し替え賛成の意見や、過剰反応するクレーマーに対する批判の意見も多く見られた。

メーカー側は、「お客様によってセリフの解釈がさまざまあり、不適切だという声が寄せられたため差し替えさせていただきました」とクレームがあったこと、差し替えを認めた。

同様のケースで、アサヒビールのCMで松下奈緒の「リッチしよう」というセリフが「エッチしよう」に聞こえると話題になった。

このような視聴者からのクレームに対して、テレビ業界が視聴者からのクレームに敏感になり過ぎて、テレビ番組が「つまらなくなってきた」「テレビはもうみない」など声が多くなってきている。

制作側と”クレーマー”との難しいバランスが、今後のテレビ業界を悩ましているようだ。

1 Comments

  1. That’s 2 clever by half and 2×2 clever 4 me. Thsakn!

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