【芸能】江角マキコがついに謝罪!!長嶋一茂邸への落書き事件について

長嶋家の落書き問題で、江角マキコがブログで謝罪

江角
8月28日発売の週刊文春に、2012年12月都内にある長嶋一茂の自宅外壁に「バカ息子」などと落書きをした犯人が、女優の江角マキコのマネージャーで、ママ友だった長嶋一茂嫁・仁子と江角マキコの対立で、江角マキコに命令されて私がやりましたと当時のマネージャーに告白したとの衝撃の告白が掲載された。

その事が週刊誌に乗ってからブログの更新がなかったが、約2週間ぶりにブログを更新。騒動について謝罪した。

「先日来、一部週刊誌等の報道により、様々な関係者の皆様に大変なご迷惑とご心配をお掛け致しましたことを、心より深くお詫び申し上げます」と謝罪から始まり、「週刊誌でこの件を初めて知った次第で、その後、元マネージャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました」と報道されるまで事態を把握していなかったと説明。

それでも「立場上、私の責任も重く感じ、長嶋様には心から申し訳なく思っております」とし、「先の報道内容を受けて長嶋様や学校関係者各位にこれ以上のご迷惑をお掛けしないよう、また、現在も心療内科で治療中の元マネージャーや私の子供たちへの配慮もあり、詳しいご説明を差し控えさせていただくと共に、ご説明が遅れたことを重ねてお詫び申し上げます」と説明した。
江角マキコ
しかし、今回の事件が発覚して2週間後の対応という事で批判が集まっている。

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